脱毛 リーブ21で発毛!! >  脱毛 >  フケが多いのは、脂漏性脱毛症?

フケが多いのは、脂漏性脱毛症?

フケが多いのは、脂漏性脱毛症?

頭皮には皮脂腺が多く、常在菌も多く生息しています。
皮脂は髪と皮膚に潤いを与え、乾燥を防いでいますが、多すぎると
頭皮のトラブルをもたらします。

皮膚に常在する菌は40種類に及びますが、マラセチアという細菌の
ように皮脂を好む菌もおり、皮脂がたまると繁殖し、過酸化脂質など
炎症を起こす物質をつくりだし、頭皮を刺激します。

これによって通常は4週間である表皮のサイクルが短くなり、
角質の脱落が盛んになります。その角質がフケです。

フケが多いと、頭皮に白いフケの塊が付着していて、毛穴に赤い湿疹が
できていることがあります。
これを脂漏性湿疹といいますが、このような状態になると脱毛・抜け毛が
多くなります。

それが脂漏性脱毛症です。頭皮に生じた炎症を起こす物質が、毛穴を
通じて毛根に作用し、髪が成長を止めてしまうものと考えられています。

いままで75,000人の実績を持つリーブ21のプロのカウンセラーが、
『発毛診断』であなたの抜け毛・脱毛原因を探り、あなたの悩みを
わかりやすく説明してくれます。

抜け毛を止めよう!髪を生やそう!!

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.linkfeel.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1468

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

脱毛

関連エントリー

男性型脱毛症について 円形脱毛症はストレスが原因? 脱毛と発毛について 正常な抜け毛、異常な抜け毛について 女性のびまん性脱毛症について フケが多いのは、脂漏性脱毛症? 加齢による脱毛症について 甲状腺機能異常による脱毛 皮膚疾患・全身疾患による脱毛について その他の脱毛症について


スポンサードリンク

更新履歴