脱毛 リーブ21で発毛!! >  脱毛 >  甲状腺機能異常による脱毛

甲状腺機能異常による脱毛

甲状腺機能異常による脱毛

甲状腺ホルモンは、体内の代謝を調節しています。
これが過剰になると、代謝が異常に進み、食べてもやせてくる、
暑がりになる、汗を多量にかく、脈が速くなるなどの症状に加え、
抜け毛・脱毛も多くなります。

髪でも代謝が進み、早く退行、休止期に入るようです。
これが不足すると、代謝が悪くなり、寒がりになる、むくみが生じる
などの症状に加え、髪にツヤがなくなり、パサパサに乾燥してきて、
抜け毛・脱毛も多くなります。
代謝の悪化が髪にも及び、毛乳頭や毛母細胞の活動が低下してきます。

甲状腺ホルモンが過剰になる甲状腺機能亢進症(バセドウ病)は
若い女性に多く・不足する甲状腺機能低下症(粘液水腫)は
中年以降の女性に多く見られます。
どちらにしても甲状腺機能異常による脱毛が発生します。

いままで75,000人の実績を持つリーブ21のプロのカウンセラーが、
『発毛診断』であなたの抜け毛・脱毛原因を探り、あなたの悩みを
わかりやすく説明してくれます。

抜け毛を止めよう!髪を生やそう!!

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.linkfeel.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1466

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

脱毛

関連エントリー

男性型脱毛症について 円形脱毛症はストレスが原因? 脱毛と発毛について 正常な抜け毛、異常な抜け毛について 女性のびまん性脱毛症について フケが多いのは、脂漏性脱毛症? 加齢による脱毛症について 甲状腺機能異常による脱毛 皮膚疾患・全身疾患による脱毛について その他の脱毛症について


スポンサードリンク

更新履歴